このごろの育毛剤の進化具合について
昔は、育毛剤といったらロゲインが救世主のようなものに感じられたものです。あのころを懐かしく感じますね。床屋にいったら、ザンドロックスを紹介されたときも懐かしい思い出です。あれは、ロゲインなら5%のところを、最大で15%までミノキシジルを扱っている商品だったので、すばらしすぎると感じたものです。副作用といっても、それほどのことはありませんでした。いまでは、ポラリスとかありますが、ザンドロックスほどの高濃度ではありませんよね。それに不満をもっている方も大勢いると今では聞いています。
しかし、そのころの発毛剤と違って、今は、M-1のような無添加の育毛ミストが登場している時代なのです。育毛剤で、なおかつ無添加というものがあるとは驚きでした。最初は、作っている会社であるところの、サラヴィオ化粧品という会社も聞いたこともなく、眉唾ものの商品であるかのような扱いが、意識の奥底で働いていたのですが、実際、滅茶苦茶売れているというのが育毛剤を扱うショップで顕著に見られるようになってから、見直し始めたのです。本当に、この商品はいいのではないか?という疑念がわきはじめたのです。それからですね、わたしもM-1を使い始めてみました。イイ商品であることは、いまでは間違いないと思っております。